6月24日(金)八ツ草球場にて、知事旗争奪第46回岐阜県商工会青年部対抗野球大会岐阜地区予選大会の第1回戦が行われました。
当笠松町商工会青年部の初戦の相手は、昨年の岐阜地区優勝、そして県大会準優勝でもあります強豪、本巣市商工会青年部です。
 
笠松は初回よりランナー出塁で勢いづくかと思いましたが、さすが試合巧者の本巣市商工会青年部!後者を見事に抑え無得点!その裏には本巣市の猛攻打線が火を噴き一気に7点を奪われ笠松もリリーフ投入により、流れを変えようと試みました。2回には追加点を2点取られましたが、浮き足だった笠松の守備陣も落ち着きを取り戻し、3回は0点に抑え、いよいよ反撃開始と思われましたが、なかなか本巣のピッチャーを打ち崩すことが出来ません。
そして、4回、またも本巣の強力打線が火を噴き、長打の連発で4点を奪われ、結果13対0の5回コールド負けとなってしまいました。野球での熱い夏は終わりましたが、みんなで全力を出し切ることが出来たと思います。 今度は川まつりで青年部の熱い夏が始まります。
6月22日(水)に青年部では部員交流例会としてACグランドにてボーリング交流会を実施しました。
今回の大会ルールは1ゲーム目は個人戦、そして2ゲーム目は各委員会のチームワークを結束して のチーム戦です。
そしてゲームスタート!1ゲーム目個人戦は各部員が個人優勝をめざしての白熱したハイレベルな 戦いとなりました。2ゲーム目の委員会によるチーム対抗戦は1人1投したら次のメンバーが2投目 というローテーション方式でゲームを進行していきました。
どの委員会チームも大声で応援!歓声があがりと笑顔でボーリングを楽しむことができました。
結果は 個人戦優勝 小島部長、準優勝 岩村監事、3位中島部員と高レベルなスコアとなりました。
各委員会対抗戦の優勝委員会は「まつり委員会」チームになり、川まつり事業担当である「まつり委員会」として、チームの結束やスタートに向けての弾みを付けることが出来ました。
なかなか部員全員での交流の場が少ない中で、部員一同、とても楽しく過ごすことができ、身体を 動かしたこともあり、とても清々しい交流となりました。

岐阜労働局では、労働時間制度の改善による節電への取組を行う事業主への相談・支援を行っ
ています。
   
@労働時間設定改善コンサルタント(社会保険労務士)によるコンサルティング
   
A最低賃金総合相談支援センターによる(訪問)相談 (岐阜県社会保険労務士会)
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@岐阜労働局監督課     電話(058)245−8102
A岐阜県社会保険労務士会 電話(058)272−3028

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